2026年4月20日
川畑たかはる候補が6期目の当選を果たす
川畑たかはる候補が当選!
市長選とダブル選挙となった坂井市議会議員選挙(福井県) は昨日投開票が行われ、国民民主党公認の川畑たかはる候補は1531票を獲得し、6期目の当選を果たすことができました。
私も開票見守りのため、選挙期間中幾度も通った春江町江留下(えどめしも)の事務所に伺い、支援者の皆さんとともに、選挙管理委員会からの開票報告を注視。
午後10時45分の発表で1400票を獲得した時点で「当確」となり、「よしっ!」と事務所内には安堵と喜びの声が飛び交いました。
その後、川畑たかはる候補が事務所にお越しになり、後援会長の音頭でバンザイ三唱。
ウグイスチームからはお祝いの花束、支援者の方からは、この日吊り上げてきたという「鯛」が送られ、皆で当選を祝福するとともに喜びを分かち合いました。

【祝福の花束を受け取る川畑候補と奥さま】
なお、投票率は52.74%と前回を下回る中、なんと川畑候補は、前回より343票伸ばすという素晴らしい成績。
このような票を得て当選できたのは、ひとえにご支援いただいた皆さまのお陰であり、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
当選後のあいさつで、次の4年も坂井市のために全力で働くと、力強く述べた川畑候補。
行動力と実行力そのままに、坂井市の発展にご尽力いただくことに加え、引き続き、私のような国民民主党福井県連所属の議員に対してもご指導くださいますようお願い申し上げます。
さて、一夜明け、本日は二十四節気の「穀雨」。
穀雨とはやわらかな春の雨が降り注ぎ田畑をうるおし、穀物の成長を助ける頃を意味します。
「百穀春雨」といわれる天からの恵みの雨は農作業の目安ともなりますが、暦の上では春の終わり。
過ぎゆく春を惜しみつつ、恵みとなった先輩議員の当選を元気の源に、この後は街頭活動からスタートしてまいります。






