2026年4月16日
坂井市議選!期日前投票も「川畑たかはる」、投票日の4月19日も「川畑たかはる」!
「私のやったことに間違いありません」
昨日はさらに事態が進展。
京都府南丹市の小学生児童が行方不明となり、遺体で見つかった事件で、京都府警は16日未明、死体遺棄容疑で児童の父親を逮捕。
府警によると、冒頭の言葉のとおり容疑を認めているという。
なお、児童の母親が容疑者と昨年再婚したといい、戸籍上は養父にあたると説明。
こうして犯人が逮捕されてなお、いたたまれない気持ちが増す一方、養子縁組した関係の中で何があったのか。
全容の解明が急がれるところ、府警は詳しい経緯を調べているとあるものの、これ以降、本件についてブログで書くことはやめておきたいと思います。
さて、話は変わり、昨日はあいにくの雨天となりましたが、現在行われている坂井市議会議員選挙の応援に行ってまいりました。
国民民主党公認で、当福井県連幹事長の「川畑たかはる」候補は、天候に関わらずこの日も元気一杯。
早朝より、選挙事務所近辺で辻立ちをした後、選挙カーに乗り込み、街宣活動に出発。
私は後続車で、活動を後方支援したり、写真撮影など。
本選挙戦に関しては、出陣後の13日にもブログでお願いいたしたところですが、肝心の候補が掲げる公約をお伝えしておりませんでした。
その公約に関しては、公営物として配ることができる“政策ビラ”をもとに、支援者が作成してくれた以下の内容となります。

このうち、4番目にある「ハラスメントの無い社会」を目指すことについては、まさに福井県連内でも、県内各自治体、県連所属の各議員でもカスタマーハラスメント対策に取り組もうと牽引、旗振り役を務めていただいているのが川畑候補。
行政への具体的な提案につなげるべく、5月には直接中央官僚から話を伺う場を設けるなど有言実行。
常々、先輩の政策実現に向けた姿勢とこの行動力は見習うべき点と思うところであります。
また、並ぶ公約の中で、良い意味での“異質”と思えるのは、5番目の「花めぐりのできるまち」を目指す点。
上記資料に記載のとおり、坂井市内に四季折々咲く、豊富で様々な種類の花を生かしたまちづくりと理解するところでしたが、実際、川畑候補の地元である春江町内を街宣で回ると、各公民館や街角の多くにチューリップが咲いていて、しかも綺麗にお手入れされている様子が伺えます。

【公民館に咲くチューリップたち(街宣の合間を縫って撮影)】
可愛らしく咲くチューリップからは癒しをもらいましたが、愛情込めて育て、管理されている様子も浮かぶなど、「春江はいいまちやなぁ」と感じたところです。
肌をもって実感したことからも、「花めぐり」ができるまちとは、外から訪れた方も地域の皆さんも幸せな気持ちになる、そんな公約だと思った次第。
加えて、もしや川畑議員が5期に亘り取り組まれてきたことが、文字どおり「花咲いている」のかとも。
こうして、選挙応援と言いながら、先輩の姿、取組みに学ぶ一日ともなりましたが、選挙戦ははや残すところあと3日。
期日前投票も「川畑たかはる」、投票日の4月19日も「川畑たかはる」に。
皆さまの貴重な1票を投じていただけますよう、切に、切にお願い申し上げます。

【ラスト3日!川畑たかはる最後まで訴え続けます!】
(ご参考)
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