2026年2月1日
SNSの拡散力を最大化するための「コツ」とは
今日から2月。
お正月がはるか昔に思えるほど、この1ヶ月は「あっ」という間に過ぎました。
大きな選挙が続いているということが最大の理由でありますが、やりがいを持って過ごす時間は人生の財産。
朝早く家を出て、家に帰るのは夜遅くという日々が続いており、家族に迷惑をかけていることは申し訳ないと思いつつも、人生を懸けて挑戦する「山中しゅんすけ」候補を、最後まで力一杯支えたいと思います。
なお、支えるために大事なのは「健康」。
身体あっての選挙運動であることは言うまでもありませんが、敦賀市ホームページによると、令和8年1月21日に「インフルエンザ警報」が解除されたものの、福井県でインフルエンザ患者数が、注意報の基準値である1定点あたり10.00人を上回り、1月29日には再度インフルエンザ注意報が発令されたとのこと。
一人ひとりの感染予防対策が重要で、手洗い・うがい・マスクの着用など、感染予防対策の徹底はもとより、感染が疑われる方は、重症化を防ぐためにも早めに「かかりつけ医」へ相談・受診してくださいと呼びかけていました。
それこそ、選挙の陣営内で蔓延し、候補も罹患してしまったら選挙戦は終わり。
まずは自分自身、感染予防を徹底する所存です。
さて、インフルエンザとかけるには適切ではないかもしれませんが、同じ「拡散性」が高いという観点では「SNS」。
選挙では「空中戦」などと呼ばれ、昨今、非常に大事な戦略になる訳ですが、インフルエンザは「拡散させない」であるのに対し、選挙では「拡散させたい」もの。
そうしたところ、ネットに掲載されていた、SNSの「拡散力を最大化するためのコツ」を知りました。
下図をご覧いただくとおり、単に「いいね」を押せば良いものではないこと、投稿されて「最初の30分が勝負」など、拡散させるためのポイントを得た次第です。

山中陣営でもSNSチームが頑張っていただいているところ、こうした点にご留意いただき、皆様にも「拡散」にご協力いただければ幸いです。

【昨日帰りの福井駅前。ライトアップされた恐竜は迫力あり。】






