2026年2月4日
迎えた「立春」と選挙戦
選挙戦8日目が終わりました。
昨晩開催した、春江中コミュニティセンターでの個人演説会で福井1区の山中しゅんすけ候補(国民民主党)が述べた言葉は以下。
医者が患者をあきらめないように
親が子どもの将来をあきらめないように
私は日本の将来を絶対にあきらめない。
また、山中しゅんすけ選挙対策委員会では同じく昨日、ここからが本当の戦いと、会議では、逆転勝利をつかむべく、最終盤の取り組みを確認した次第です。
陣営一同、出来ることはすべてやり切るとの思いで一致していますが、そのひとつが今晩開催する個人演説会。
1月27日の公示日夜に行ったのが「必勝スタートダッシュ集会」だったこともあり、今回名付けたのは「山中しゅんすけ必勝ラストスパート集会」。
フェニックス・プラザ 小ホールを熱気の渦に、勝利への狼煙(のろし)をあげたいと思います。
つきましては、福井1区エリアにお住まいで、山中候補をご支援いただいている方、もしくは投票先をまだ決めていない方はぜひ、ご家族、ご友人などにお声掛けいただき、集会にお越しいただきますようお願いいたします。
陣営も全力で声掛けします。

【昨夏の参院選において、「逆転の夏」で議席を勝ち奪った「庭田ゆきえ」参議院議員(富山)が応援弁士として駆けつけてくれます!】
さて、連日、暑苦しい選挙の話題ばかりで恐縮するところ、節分を終えた今日は、二十四節気の「立春」。
文字どおり、冬が終わり春の訪れを示すとともに、二十四節気は立春から始まり、旧暦では立春の頃に元日がめぐってきたことから、立春は新しい年の始まりを意味していたとも。
放射冷却の影響もあってか、現在の気温は0℃でありますが、暦の上で「春」を迎えたことで、どこか気分も違うもの。
受験で「春来る」は「合格」を意味しますが、2月8日(日)の衆院選投開票日には、山中しゅんすけ候補に「当選」の「春」が届くよう、泣いても笑っても残り4日。
一票でも上積みする運動をやり切るのみであります。






